油山(11月25日)

今日も日替わり天気で快晴。
ならばと昼から油山へ出かけてみました。
  
新聞に載る「紅葉だより」に落葉と載ってもう何日経ったでしょうか。
すっかり紅葉のことは忘れてしまっていました。
ところが・・・・結構残っていましたね~(嬉)。
今がこうであれば、もっと前に一度来ておくべきでした。
  
    駐車場横の日本庭園みたいな所です。紅葉と黄葉・・・・見事でした。 
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    吊橋から撮ったもみじ谷です。
    確かに紅葉は終わっていましたが、2割くらい残っていました。
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    この紅葉は吊橋横にありますが4日には何もありませんでした。
    見事な紅葉が現れてびっくりしました。
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    もみじ谷コース登山口手前の見上げるような大きな黄葉でした。
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    快晴の一日。正面登山道は杉林が多く暗いイメージが付きまといますが、今日の登
    山道には薄日が射していました。
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    正面登山道を登ると片江展望台からの道と合流します。もみじ谷コースを登り始めて
    25分、山頂まであと5分です。
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    山頂で一休みし、そのままUターンして吊橋付近でもみじ谷をぐるっと一周。
    まだまだ素晴らしい紅葉風景が残っていました。
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何事も他人の情報に頼らず、自分の眼で確かめないといけませんナ。 オシマイ
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# by tarohazuki8580 | 2009-11-25 21:39 |

井原山(11月23日)

ここ数日日替わり天気が続きます。
昨日が雨、今日が快晴、明日下り坂。ならば今日行っておかないと暫く足止めかもしれません。
急遽ですから勿論近隣の山。
天気が良いので井原山の洗い谷コースから雷山へ抜け、中腹登山道を歩いて帰ってくる周回コースをと考えて家を出ました。
途中ずっと順調な車の流れでしたが、原の交差点を過ぎた辺りから車が進みません。久し振りの晴天で皆さん行楽へと押し寄せたのでしょう。
結局、波多江の信号までノロノロ、信号待ち、信号2回待ちが延々と続き、キトク橋へ着いたのが12時過ぎ。これで周回歩きをあきらめダルメキ谷を歩いて登ることにしました。
   
7年前最初に登った山がこのダルメキコースを歩いた井原山でした。7年前の10月30日でしたから7年とちょっと前といったところです。
気温は7年前の方がずっと低かったように思います。
今日は山頂まで当初のことを思い出しながら歩いてきました。
 
雨が多少続いているのでダルメキ谷の水嵩も増えているのではないかと思っていましたが、水嵩はそれ程上がってはいませんでした。
  
久し振りのアンノ滝です。(画像は携帯)
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紅葉はほぼ終わっていましたが、登山道の所々に残った紅葉に癒されました。 
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ダルメキ谷コースは北側斜面で樹木が多いので、日中日が照っていてもなかなかお日様が登山道へ届きません。帰りの登山道で珍しく登山道全面に日が射していました。
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15日雷山山頂から井原山の山頂が見えました。
今回は井原山から双眼鏡を覗いて井原山から雷山山頂が見えることを確認。2人の登山者が雷山山頂の岩の上に立っているのがよく見えました。
これは、登り始めの頃井原山へ登って登山者から途中のピークに隠れて井原山から雷山山頂は見えないと聞いていたので、今まで見えないものと思い込んでいました。
記憶を辿るとその話を聞いたのがダルメキコースと雷山からの縦走路との合流点(分岐)。やはりこの合流地点から見ると見えませんでした。 
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# by tarohazuki8580 | 2009-11-23 20:57 |

花畑園芸公園

11月20日、花畑園芸公園へ行ってきました。
   
正面ゲートを潜ると桜並木のトンネルです。春には桜並木が見事です。
今日は紅葉のトンネルができていましたが、そろそろ落ち葉となって・・・少し寂しくなっていました。係の人達総出で落ち葉の掃除があっていました。
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今日の目的はここの紅葉でした。階段上から見下ろすもみじの紅葉は見事ですが、今年は未だのようです。少し期待していましたが・・・・。 
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園芸公園周辺の紅葉は見頃でした。
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りんごがまだ残っています。金網越しに撮りました。
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フデカキと聞きました。食べられるのでしょうか?
10日くらい前に来た時と殆んど同じ状態でしたから、カラスも食べないシブ柿だと推測します。
写真では普通見る柿の大きさに見えますが、実際は大粒の巨峰くらいの大きさです。
金網ナシです。
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カリンも沢山実っていました。
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リンゴ、梅、ナシ、アーモンドの花が咲く時期が待ち遠しいですね。
  
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# by tarohazuki8580 | 2009-11-20 18:24 | その他

もう一つの雷山

11月15日、雷山千如寺と雷神社の紅葉見物、その後雷山へ登ってきました。
  
12日下見に行った時の千如寺楓の紅葉です。
午後1時頃でしたので太陽の日で逆光になり、デジカメで撮るのに苦労しました。
そこで、15日に撮るなら朝一番に限ると思いました。
  
この画像は光が入るのを避けて神社の軒下から撮りました。   
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15日の画像です。
逆光は避ける事が出来ましたが、今度は明るさが足りません。
葉の柔らかさ鮮やかさはやはり光が当たらないと出てきませんね。
それと楓自体が12日よりも明らかに枯葉に近づいていました。
   
15日、登山を終えた帰りの道は観光バスや自動車で身動きがとれないくらい狭い道路で渋滞していました。その渋滞の長さは想像を絶するような長い長い車列でした。 
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12日に下から見上げる雷山の斜面は真っ赤に染まっていましたので、15日は見事な紅葉を愛でながら歩けると大きな期待をしていましたが、まったくの期待外れとなりました。
中2日間の雨と強い風で山の斜面も終わってしまっていました。
  
登山道の途中ではところどころ紅葉は残っていましたが、感嘆の声を上げるまでには至りません。
しかし、中宮はまだまだ残っていました。
登ったメンバーも無我夢中でいっせいに見上げてカメラを向けます。
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それが、この紅葉です。
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中宮から雷山への登りは急峻さを増します。
中宮から暫くは杉林の中ですが、やがてブナ林の歩きに変わります。
いーさん そろそろ息が上がりそうですか~?
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これは下山時の画像ですが、下りにも注意。オットットット~ッ・・・toshiyanさん。
しかし、ここのブナ林は新緑と紅葉時は見事です。
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初めて井原山から歩いた下山時に、この辺りの登る途中で息が上がった若い女性に、「山頂は未だですかね~?」とふて腐れた態度で尋ねられたことを思い出しました。
「そんなもん・・知るか~(怒)」という心境でしたね。
頭にカチンときて、もう直ぐなのに「マダマダ先デスバイ」

あっぷるさんも頑張っています。
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中宮と清賀の滝の間の登山道で好きな場所があります。
登山道を少し下って小さな枯れ沢(珍しく水が流れていました)を跨ぎ左へカーブを切って直ぐ右上へ登り上がる地点です。
登り上がる光景が何となく絵になります。(この画像はちょっとタイミングが悪い)
(これは上宮から降りた場合です。登りの場合は逆の道順です)

動画でここの箇所は登りも降りも撮っていますので、動画をご覧ください。
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清賀の滝近くになると登山道歩きも終わりに近づきます。
このルートに詳しい風来坊さんの後ろ姿にリラックスムードが漂います。
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雷山千如寺と雷神社の紅葉の動画をどうぞ
  
雷山登山の動画をどうぞ
  
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# by tarohazuki8580 | 2009-11-16 22:07 |

もう一つの裏英彦山道

英彦山の紅葉は素晴らしかったです。
どの画像を貼るか大変迷いました。
  
材木石の上です。色も鮮やか、スケールにも圧倒されます。  
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裏英彦山道の紅葉です。なんとも言えない雰囲気を感じます。
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当初は高住神社から登り北岳~南岳~裏英彦山道の予定でしたが、英彦山に詳しい豊津の信ちゃんの提案により、紅葉を見るならということでキャンプ場から歩き始め紅葉谷の素晴らしい紅葉を眺めながら歩き始めました。
落ち葉をサクサク・・・サクサク・・・踏みながら。 
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紅葉谷を登り始めて直ぐのところです。これから道草隊の活動が始まりです。
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紅葉谷の真ん中辺りでしょうか? 快適な歩きが続きます。
この直前に大きな紅葉を見ましたので、その余韻に浸りながら進みました。
これから大きく右へ曲がって暫く進むとバードラインと合流します。
この頃、下の方で集団らしき声が聞こえ始めました。
豊津の信ちゃん地元の小学校の遠足でした。
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本日のコースであまり危険を感じるコースはありません。
あるとすれば南岳から材木岩へ降りるこの鎖場でしょう。
  
最近メキメキと腕を上げて単独でも行動するHiroさん。
岩場はちょっと苦手のようです。
口には出しませんが、鎖場を見下ろす左肩には何となく力が入っているように感じます。
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見事クリアしてホッとしたところです。
下からこの様子を見ていた信ちゃんといーさん、Hiroさんの降りを確認するとさっさと次へ向かいます(笑)
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鎖場付近には紅葉を眼下に見下ろすビュウポイントがあります。
昨年、一昨年はここから素晴らしい紅葉の景色を楽しみました。
ところが今年はこんな状態です。
ここからの景色を楽しみにして来ただけに少し気持ちが凹みましたね~。
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もう少し下ると小さな展望台みたいな岩のビュウポイントがあります。
先方右側の山が岳滅鬼山です。左端辺りが岳滅鬼峠のようです。
山の斜面は紅葉真っ盛りのようでしたが、遠くてしかも逆光です。
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籠水峠から1時間、籠水峠と薬師峠の中間に「垂水の壷」があります。
山中の水がこの岩を伝ってポトン・ポトンと水滴となって下へ滴り落ちています。
昨年は遠慮しましたが今回は口を開けて水滴を受けました・・・・が水滴が数本あるので目薬状態になってしまいました。
味はと言いますとポトン・ポトンですから口に入ってもわかりませんでした。
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信ちゃん、未だ水滴を受けています。
実はお願いして水滴を受け続けて頂きました。   
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こういう岩ゴロゴロの箇所が多くあります。
日本庭園みたいな雰囲気を感じますが足許に気をつけましょう。
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落ち葉の絨毯の上に立つ豊津の信ちゃん。
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順序が逆になりましたが紅葉谷の紅葉です。
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素晴らしい一日でした。
後日、動画をアップしますからお楽しみに。

動画は2編に分かれます。
①英彦山の紅葉(紅葉谷~中岳~南岳~材木石)
②裏英彦山道の紅葉
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# by tarohazuki8580 | 2009-11-07 14:32 |

油山

今日は朝から快晴です。
明日、裏英彦山の紅葉を見に行きますがこんな快晴の日に山を見過ごすわけにはいきません。
それなら我が家から最も近い油山へと向かいました。
油山の紅葉谷の紅葉も気にはなっていました。
   
管理の森事務所前のカエデの紅葉は見頃になっていました。
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管理の森事務所の紅葉
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吊り橋から見た紅葉谷です。
見頃の時はこの先が真っ赤になります。
今日は未だ早すぎたようです。
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折角の快晴でしたが登山道は山頂まで樹林の木陰を登りますから、あまり快晴の中の歩きという感触はありませんでした。ちょっと拍子抜けしました。
しかし、見通しが狭い山頂ながら福岡市街地の眺めは素晴らしいものでした。博多湾は澄み切った青い色、そして青い空。豪華客船が白波を立てながら外海へ出航して行きました。
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# by tarohazuki8580 | 2009-11-04 16:22 |

宝満山~三郡山縦走

10月30日、久し振りに宝満山~三郡山を往復縦走してきました。
前日にシェルパで冬用にと登山靴を購入し、今日はその慣らしも兼ねての歩きです。
  
竈門神社駐車場に着いていざオニューの登山靴に履き替えようとしたら、登山用の靴下がありません。
仕方なく普段の靴下のままで履きましたが、今までのサイズより5ミリ大きくしたので靴がガポガポです。
これでは登れても宝満山止まりのつもりで歩き始めました。
  
竈門神社登山口までどうも違和感があってしっくり歩けません。歩いて10分も経たないのに紐が解けてしまいます。今までの紐が平べったいやつで、今回のは丸い紐です。
テレビであった田部井さんの最初に紐を二重にクルクルとまいて結びましたが、これも10分と経たないうちに解けてしまいます。
今度はシェルパの店長から習った蝶結びの最後にクルクルと二重に巻いて結んだら、これがしっかりと固定して以後解けることはありませんでした。
  
以後、あんなにガボガボに感じていたのが、全く嘘のように靴がぴったりと足に馴染んで違和感を感じなくなりました。
これでは好きな三郡縦走路を歩いて行けるかと確信しましたので、そのまま三郡山の往復縦走をしました。
   
今日は登山靴の初おろしで試しのつもりで登りましたので、宝満の紅葉のことなどは全く頭に入っていませんでした。
中宮を過ぎて進むと素晴らしい紅葉が眼に飛び込んできます。
何時も岩場の歩きを楽しむ8合目・9合目は足許ばかり気にして登っていましたが、今回は見上げる先には美しい黄葉の連続です。
九重や阿蘇の紅葉ばかり考えていましたが、宝満でも紅葉はこんなに進んでいました。
   
8~9合目付近の黄葉です。
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8~9合目の平坦な岩場があり少しホッとする箇所がありますが、ここは何となく足早に通りすぎる箇所です。しかし今日は素晴らしい紅葉が迎えてくれました。
毎年綺麗に紅葉する場所ですが、今年は格別なものに感じました。   
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宝満山頂で仏頂山方面の紅葉を楽しみながらランチタイム。
ランチタイム後、北側鎖場を降りて三郡縦走路へ入りました。
北側鎖場にステンレス製の梯子が設置されていましたが、岩の高さよりもかなり高い梯子で、かえって不安定で余計な感じがしたのは私だけでしょうか。

以後、三郡縦走路に入って紅葉・黄葉を愛でながら歩きました。
何時もながら宝満山までは登山者でいっぱいでした。小学校の遠足も来ていました。
しかし、いったん縦走路に入ると登山者の姿はピタッと消えます。
   
三郡縦走路の歩きはもともと好きで、特にブナの樹林を眺めながら歩くのが大きな喜びです。
とても綺麗でしたね~。金山のブナの樹林帯も素晴らしいですが、ここのも負けず劣らずと言ったところです。ただ金山と違うところは金山はミヤコササの林床があって、ブナ林との調和が素晴らしいです。
ここではミヤコササに代わって落ち始めた落ち葉がその役目をしています。落ち葉の絨毯とはまだまだ言えませんがサクサク踏みしめて歩くのはとても気持ちよかったです。
   
九重や阿蘇の紅葉見物と違うところは、遠くから眺めて感動するのではなく直接紅葉を間近に触れながら鑑賞できることです。
   
以下、三郡縦走路での紅葉です。
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これは頭巾山周辺の紅葉です。
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私が好きな縦走路の或るポイントです。
少し進めば長崎鼻です。
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冬の積雪の時はここからの白く積もった縦走路がHPでよくアップされます。
頭上の紅葉が素晴らしいものでした。 
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三郡山よりの樹林です。紅葉・黄葉入り混じっての風景は何とも言えません。
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何時も静かな三郡縦走路ですが、三郡からの帰りにこんな集団と出逢いました。
何人居たんでしょうか。撮り始めは集団の四分の一くらい通過した後から撮り始めましたので、私の感じでは100人前後居たんではないでしょうか。警察学校の研修かな~?
動画を止めてからも集団が続きました。
その時の動画です。
元気よく挨拶されると気持ち良いですね。
   
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# by tarohazuki8580 | 2009-10-31 00:07 |

もう一つの紅葉の三俣山

10月24日、三俣山の紅葉登山でした。
大曲の駐車場は狭くて、この時期はとても駐車は望めません。
朝8時20分頃着くと道路沿いの路上駐車は延々と続いていました。
  
登山者が多く前を見ても後ろを振り返っても登山者の列が車と同様続きました。
  
しかし、紅葉はとても感動的でした。
  
特に北峰から大鍋側の斜面は真っ赤に燃えていました。 
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お鉢巡りはやったことがあるものの、鍋に降りたことがありません。
今回初めて大鍋に降りることができました。 
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大鍋に降り立った時の画像です。これも感動しました。
来れてよかった!! 
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大鍋から登山道へ戻り南峰へ引き返そうとしたら、大鍋で出逢った肉まんさんの山友さんから紅葉の素晴らしいビューポイントがあるからと教えて頂きました。
そこから小鍋が眼前に見え、紅葉が素晴らしかった。
  
       ビューポイントから紅葉を撮るのどかさん
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ビューポイントから撮った小鍋
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今日も嬉しい出逢いがありました。
  
        西峰からⅣ峰の途中で前方で大きく手を振る登山者が眼に入りました。
        いーさんです。
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        下山で大曲の登山口へ近づいた頃、下から登山者が現れました。
        「お~ッ!!」登山者が叫ぶと同時に私も「お~ッ!!」と
        叫んでしまいました。
        なんと前に居るのは凧さんではありませんか。びっくりです。
        勤務を終わっての三俣です。午後3時過ぎでした        
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その他、のどかさん、かずさんは以前出逢ったことがある登山者と久し振りの再会のようでした。
肉まんさんは山の会の方達との、これも久し振りの再会のようです。
  
今日私達より早く入山して9時頃鍋に居ると連絡がついたとしやんさんとあっぷるさん夫妻には出逢えないままで終わりました。
  
   
何時も楽しい話題を振りまいてくれるかずさん。
今日はこんなポーズで・・・・。
ちょっといたずらして、かずさんだけのポーズをスキミングして画像を送ってあげました。
どんな印象だったでしょうか~?(笑)
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三俣山紅葉登山の動画もどうぞ

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# by tarohazuki8580 | 2009-10-26 16:05 |